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Author:aikatsu
自分で自分の気持ちを整理するための落書き帳。
aikatsuは「愛渇」&「愛勝」。

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質問です

今日は簡単な質問をさせてください。

結婚している異性がいて、その配偶者(と子供)が旅行/出張で不在の時に二人での食事/飲みに誘われました。
あなたは行きますか?

A:気にしないで行く
B:二人で行くのは避けて数人で行く
C:行かない

この質問には正解はないので気楽に答えてください。
Aikatsu の世論調査です、宜しくお願いします。
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Aikatsu 撃沈

何なんだこの職場…
いっぺんに 2 つも不倫話を体験&聞いた。

一つ目は、
この間、同僚A(男性)の誕生会を僭越ながら僕が仕切って知り合いのBarでやった。
当初来れないと言っていた同僚B(女性)が終電あたりで参加できるようになったという。
別飲みからの参加らしい。
場所を予約して同僚Aと晩御飯を食べてからBarへ。
まずは 6 人でスタート。
サプライズ・ケーキとかも出して良い感じ。
そのうちに呼べるだけ呼んで同僚Aの彼女もサプライズ参加。
本当に楽しいパーティーになった。
しばらくして同僚の一人がBさんにメールを送ると、
「終電くらいに行きます。 BC
一瞬、場の雰囲気が凍る。。。

この同僚Cってのは既婚者。
最近、子供が生まれた。
彼は以前にも職場の女性と一緒に買い物をしているのを目撃されている前科者でBさんにもちょっかいを出している感じは以前からあった。
それが奥さんと子供が実家に帰っているときに実行に移したらしい。
それに引っかかるBさんも相当ゆるい女なんだろうけど、僕は気分が悪くなったので彼らが到着したあとで途中で帰った。

二つ目は、
同僚D学生と不倫まっしぐらという話を聞いた。
この、同僚Dは既婚者で最近奥さんが流産してしまった。
第一子の誕生か?と思っていた矢先のことで奥さんは相当落ち込んだらしい。
このタイミングで学生と不倫に走り、さらに奥さんにバレ、ダブルパンチを喰らわす馬鹿が本当にいるんだ!という驚きもある。
元々、同僚Dは飲み会で必ず女性にキスを迫るという癖の持ち主で、それに引っかかる女性も超ユル女だと思うけど、意味が判らない…

職場のボスが愛人を職場に連れ込んでいるから周りも勘違いをするのだろうか?
自分の体は不倫とかは本当に受け付けないんだ、と再確認した。

まだ見てもらえてる

久しぶりに自分のこのブログに来てみた。
というのも先日ここ経由でメールを頂いたからだ。

その方は結婚当時は子供がお互いに欲しくなったが、年を重ねるにつれ彼女は欲しくなったのにご主人はいらないままで結局このことで離婚をしてしまった。
浮気・不倫はなかったが離婚をしてしまい、その後年下の男性数人と付き合ったが新しい生活を始めるパートナーとしては上手くいかなかった。
それは心の繋がりというより体の繋がりだけだったからだ…

という内容だった。
結婚している時は少なくとも二人の人間が家庭にいて、お互いに心をある程度許している。
それが数年続き、自分のライフスタイルとして定着した後に一瞬にしてなくなると、「心に大きな穴」があく。
このブログにも色々書いてあると思うが、それを埋めようとしてしまう。
でも本当に次の相手として誰かを愛せるのは「心の大きな穴」が埋まった後なのであって、埋まる前ではないと思う。
埋まるまではそこを埋められる相手であれば誰でもいい(極論ぽいですが)という感じで、落ちついて誰かと向き合える状態ではない。
軽い関係でもいいから自分のそばに異性が居てくれれば良い、といったような気持になるんだと思う。

バツイチという事実が消えないのと同じで「心の大きな穴」は小さくなることはあっても消えることはない。
小さくする方法はなにも異性を求めることだけではない。
旅行して新しい経験をしたり、本を読んで色々感じたりすることでも小さくすることができる。
友人達と遊びに行ったり、飲みに行って馬鹿な話をしても小さくできると思う。
他の異性と付き合うことで埋めようとすると難しい。

今の自分はだいぶ心の穴を小さくできたと思っていて、結婚前の生活に戻れてきてると思う。
今なら誰かを愛に飢えた状態で見ることなく好きになれると思う。
ただ、あとは自分がバツイチであることを気にせず、本当の僕の姿を見てくれる相手がいるのか、という問題がある。

ちょっと病み気味

デンから帰ってきて一年。
本当に辛かった。

それは今、人生で一番辛い職場にいるから。
知らないことを『知らない』と素直に言えず自分勝手に暴走する中ボス。
ボスの寵愛(愛人という噂もある)を良いことに勝手し放題。
僕が正しいことを教えても「生意気だ」とボスに言いつけているらしい。

今までの実績が僕の半分の中ボスが仕切っている限り、この職場はダメだ・・・
この一年、頑張って次の場所を探さねば。

結局、そんなもんだろ

知り合いから元妻が日本に戻ってきたと聞いた。
「日本に暮らすことにした」らしい。

「彼のためなら掃除の仕事をしてでもスウェーデンで暮す」意気込みは3年にして消えたんだなあ、と思う。
大学生の彼と日本で暮らすことにしたのか暫定バツ2になって帰ってきたのかは知らないけど、不倫しちゃう人は結局自分第一だから、こんなもんなんだよ。

やっぱり落ちるなぁ・・・

これがフラバってものか判んないけど、この間の話を聞いてから心が落ちっぱなし。
『そういう話は嫌いだ』ってオープンにしてたし、敢えてそういう話を僕に無神経に聞かせる人間がいるとも思ってなかった。

もし、
『そういうことがあったけど、いけないことだと思った/とても反省したんです』
っていうなら
「そうだよ。馬鹿だなぁ。もうするなよ。されそうになっても逃げろよ」
って言えただろうに。

「自分が悪いわけじゃないんですけど」
「雰囲気に弱いんで」
「今、彼や好きな人がいるわけじゃないし」
「ホテルに誘われても行くと思います」

って堂々と言われてしまうと「相手は妻帯者なんだぞ」って言葉も言えなくなってしまう。

そういう同僚がいることも学生がいることも残念だし、がっかりだし、自分ではどうしようもできない虚しさも感じる。
いくら他人でもそいつらと職場でどうやって付き合っていけばいいのだろう。

テーマ : 離婚その後 - ジャンル : 結婚・家庭生活

全然酔えない

女子学生と1対1で飲みに行く機会があった。
自分が実験の一部を見てるしストレス溜まってそうだから飲みに行った。

『●●さん(同僚&妻帯者)にキスされたことがあるんですよね』

という彼女の発言で一気に引いた。

「それで何とも思わないの?」
「彼にセックスしようって言われても乗るの?」

と聞いても「思わない」「たぶん」という自分にとっては悲しい発言。

俺の考え方が古いのかなぁ・・・
俺が間違ってるのかなぁ・・・

こういう女性が居なくならない限り、不倫男は減らないんだろうなぁ・・・

そういうものなのかな

「おいくつ?」
と聞かれ、歳を答えれば
「独身ですか?」
と聞かれる。

そういうことにも慣れ「バツイチなんですよ」と簡単に言えるようになった。
言えば空気に一瞬緊張感みたいのが走るのもいつものことで、『そうだよなあ』と苦笑いしてしまう。
自分の本心を本当に理解してくれる人は同じ思いをした人だけだろうと自然に思っていた。

昨日、またその自虐ネタ(「だから捨てられるんだよ」「そうなんだよねぇ(苦笑))」みたいな会話)で盛り上がっていて
『でも俺の気持なんて判んないだろ?』
って思っていたら、学生の一人が
「自分の父親がバツイチで自分にはお姉さんがいるって最近知ったんですよね。びっくりしたけど仕方のないことだし…」
と普通に言っていた。

離婚した人間だけでなくても親が離婚している人もそういう風に自然に受け止めてるんだなあ、って思うと自分の気持を判る人は意外に多いのかもしれない。

なんでだろう

デンでできた友人から最近メールが来た。
時候の挨拶のあと、「二人で札幌に行く約束は果たせないかも」と書いてあった。

僕から見たら彼らは理想的な夫婦だったし、どういう状況で離婚に向けた別居状態になってしまったのか詳しくは知らないので合点がいかない。
ただただ悲しい。

人生、『間違った!』ってことがあるのはわかる。
今の生活よりも良い状況があるのではないか?って気持もわかる。

でも結婚ってある程度の覚悟をしてするもんなんじゃないのかぁ。。。
そんな切ったり張ったりするようなもんじゃないと思うんだけど。

俺のハンバーグ代払え!

あ~、気分悪い。

おとといテレビで美味しそうな和風ハンバーグをやっていたのを見て、どうしても食べたくなったので昨日食べに行った。

午後2時にも関わらず、店は一杯。
こういうときは一人は便利なもので「喫煙席でも良ければ」簡単に座れる。

ちょっと感じの悪い店員だったけど楽しみに『おろしハンバーグ』を待つ。

食べ初めてしばらくしてカウンターの並びに座っていた女性二人が話し始めた。

A:相手はいくつ?
B:一回り上で、34歳。

ん?ってことは君は22歳?
隣に座っているので顔を覗き込むことはできないが、
『そういうこともあるんだなあ。最近は僕と同年代のおじさんも人気があるっていうし。』
と思った。

A:どうやって付き合うことになったの?
B:付き合ってるというか…自分の気持が抑えられなくなって言ったら、彼も断らなかったから…

ふ~ん。
そんなこともあるんだ。。。

A:でもさぁ。それってうまくいかないよ。

えっ?友達なのにずいぶんネガティブな意見じゃん。。。

B:だよね。A子はそういうところ、ちゃんとしてるよね。
A:だって奥さんと子供がいるんだよ。
B:A子は無理?
A:絶対無理。。。まぁ、結局は本人の気持だけどね。好きになることはないと思うけど自分が同じ状況にならないとは限らないし…

俺のハンバーグの味がしなくなった。

B:私も自分が傷つくのが嫌だから。もう距離を置こうと思ってるんだ。
A:……

おい!お・ま・え!
俺の楽しみにしていた「おろしそバーグ」返せ!!

Bは「私が好きだから言った」「私が傷つくのが嫌だから」という。
お前はモナか!
何で自分のことしか考えられないんだ!
責任転嫁・言い訳のあのファックス。
一人のコメンテーターが良いことを言っていた。
『モナさんは被害者ぶっていますが、一番の被害者は二岡選手の奥さんなんですよ!』

僕も心の底から、そう思う。

山本モナよ、カメラの前で、自分の言葉で、心の底から謝罪してみてはどうなんだ!?

本当に「プリン脳」ってあるんだな…

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